ピアノと共に♪  美しい音楽を求めて♪

「より美しい音楽を奏でたい♪」という想いを抱きながら、日々レッスンに取り組んでいます。ピアノ・音楽をテーマに綴るピアノ講師の日記です♪

連弾を楽しめるように育てたいですね♪

発表会に向けて、出演予定の皆様(*^_^*)♫




大きな生徒さんは、すでに3曲、レッスンを開始していますが、

今度の発表会が初出演の小さな生徒さんたちは、

まず1曲目にお渡ししているのが 「連弾」 の曲です(*^_^*)♫





連弾の作品だと、

お家での自主練習の時は、

「自分のパートの音だけ」ですが、

レッスンにいらっしゃって、

講師の私と一緒に合わせると、

自分1人で練習している時の音よりも、

グーンと豊かな響きの音楽になるんですよね(*^_^*)♡





今度の発表会でデビューする予定の小さな生徒さんたちも、

レッスンで、連弾の曲を合わせるのを楽しみにしているんだなぁ…と、

ご一緒に音楽を奏でていて、実感します(*^_^*)♫





普段のレッスンでも、ピアノランドでは、連弾ができるんですよね(*^_^*)♫





今までも、生徒さんによっては、

「よけいな音(講師の伴奏の音)が聴こえると、集中できない!」と訴えて、

レッスンを受け持って間もない頃は、講師の伴奏の音を嫌がっていた子も、

「連弾ができないと、○にならないんだよ~」と諭して、

「音楽を合わせる訓練」をすることによって、

連弾で、音楽を楽しめる下地も、育まれていくんだなぁ…と、

ピアノ講師のお仕事を経験しながら、実感しています(*^_^*)♫





はじめは、「持っていない力」でも、

少しずつ、栄養分を与えて、育てていくことで、

段々と、身についていくんですね(*^_^*)♡






発表会用の「連弾の曲」を、

楽しそうに練習してくれている姿は、

他者と音楽を合わせて創りあげることを楽しんでいる証拠ですよね(*^_^*)♡





ピアノで、音楽を奏でて、ご本人が「楽しい」と感じられるように育てることが、

とても大切なのだろうなぁ…と、私は感じています(*^_^*)♫







こちらは、Tutti ピアノ教室の You Tube チャンネルです

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テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

  1. 2016/10/17(月) 07:30:00|
  2. レッスンの特徴
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

美しい響きの音を目指したいですね♪

ピアノの鍵盤に触れて、音を出した後、

腕や手首が固定されて、力が入ったままの状態だと、

美しい響きの音にならない事が多いんですよね(^_^;)♪




上手に「脱力」できる事が、「美しい響きの音」を作り出すためには、

とても大切なのだと感じています(*^_^*)♡




私自身も、ラ・カンパネラを 千裕先生 のレッスンで見ていただいた時に、

特に、「左手」が、

音を出した後の「手」が、

弾いた時の状態で固まっていたようで(^_^;)、

レッスンを終えて、自宅での練習で、

特に「左手の脱力」を、意識して、今も練習を続けています(*^_^*)♪





生徒さんも、演奏中、弾いた音の後の「手」が、固まったまま、

という方が、結構多いんですよね(^_^;)♪





そういう「力」が入った状態を、少しでも、「美しい響きの音」にするために、

打鍵した後、その鍵盤を指でキープしたまま、手首をあげてみたり、まわしてみると、

結果的に、腕の力が抜けやすくなるんだな、と、私は感じているので、

生徒さんにも、そう伝えて、実践していただいています(*^_^*)♡

この方法なら、生徒さんも理解しやすく、

徐々に、ご自身の「技」として、取り入れる事が可能のようです(*^_^*)♡





金槌のような「硬い道具」で、ピアノを叩くと、

出てくる音もカチン・コチンと、「硬い音」になるんだろうなぁ…と、容易に想像できますよね(^_^;)…。

そういう「硬い音」は、多分「美しい音」とは、言い難いのだと思います(^_^;)…。





「金槌のような固まった状態の腕・手」で弾くのではなく、

打鍵した後、固まった腕・手首をゆるめてあげて、

耳触りではない 心地よい 豊かな響きの音 を生み出していきたい(*^_^*)♡





ピアノを弾くなら、「美しい響くの音」を目指していきたいですよね(*^_^*)♡






発表会用の曲は、「人前で弾く曲」なので、

普段のテキストの曲よりも、長い期間、練習して向き合えるんですよね(*^_^*)♫

なので、こういう曲を仕上げる時にこそ、

一通りの譜読みが終わった後に、

より美しい響きの音を出すための取り組みができるのだと思います(*^_^*)♡





発表会の本番、日に日に近付いてきていますが(^_^;)、

美しい響きの音を希求して、素敵な音楽を奏でられるように、

練習、頑張ってくださいね(*^_^*)♡




荒井千裕先生の先日のブログ、

「楽に弾くため」 の記事です(*^_^*)♡

↓ ↓ ↓

荒井千裕先生のブログ記事 奏法のアドバイス有り(*^_^*)♫

http://ameblo.jp/chihirohk/entry-12152499551.html




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テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

  1. 2016/04/27(水) 08:00:00|
  2. レッスンの特徴
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

どんな「ドラマ」に仕上げるのかな♪

音楽のフレーズで、全く同じフレーズが、2回、繰り返される場合、

1回目と2回目は、変化をつけて演奏する事が求められますよね(^_-)-☆♡




1回目は、「ヤッホー」と、「大きな音」で、

2回目は、「山びこ」で、「ヤッホー」と、「1回目よりも小さな音」になるんだよ、

と伝えると、生徒さんたちも、理解しやすいようです(*^_^*)♡





メロディ―の前半は、「同じ音」でも、後半が「違う」場合も、

「変化」をつける方がいいですよね(^_-)-☆♡




ベートーヴェンの「トルコ行進曲」を発表会で演奏するYくん。




茂原市は、夏に「七夕祭り」があって、

「小学生の鼓笛隊」なら、イメージしやすいかな?と、

Yくんは、七夕祭りの会場の、特定の位置にいて、

鼓笛隊が遠くからやってきて、だんだん、近付いてきて、目の前を通り過ぎて、遠くの方に去っていく、

という、イメージで演奏してみると、

最初は、遠くの方で音楽が響いているから、小さい音、

だんだん、自分のいるところに近づいてくるから、大きくなってきて、

目の前を通る時は、かなり大きな音量で、

通り過ぎていくと、小さな音になって…と、

「音量の変化」を、イメージしていただいています(*^_^*)♡





でも、これは、「大きな 全体的な 大まかなイメージ」ですよね(^_-)-☆♪





この曲のテーマでは、

1回目は、 レドシラ ソ ファ ミ ファ ソー

2回目は、 レドシラ ソ #ソ ラー

3回目は、 レドシラ ソ シ ド

と、後半が 「違うメロディ」になっているんですよね(^_-)-☆♡




そこを、「同じような弾き方」をしたのでは、

おもしろくないんですよね(*^_^*)♡




例えば、

1回目は、平坦な道を歩いている感じで、落ち着いて安定した感じで弾いてみる。

2回目は、ちょっと坂道を昇っている感じて、上昇しているイメージを感じて、だんだん大きな音にして弾いてみる。

3回目は、目的地に到着して、一段落して、終わった感じで弾いてみる。

と、イメージしてみると、

Yくんの指から奏でられる「音楽」も、それぞれ変化があって、違ってきますよね(^_-)-☆♡





また、【長調】の部分は、

「お日様の光が輝いて、晴れていて、暖かい」イメージで、

【短調】になったところは、

「ちょっと 雲が出てきて、光の加減が暗くなった」とか、

「曇った上に、冷たい風が吹いてきた」とか、

そういうイメージを持って弾くと、音楽に「命」が吹きこまれて、

活き活きしてくるものなのですよね(*^_^*)♡




楽譜に記された「音符」を、弾く時に、

どんな「イメージ」で、

どんな「ストーリー」を思い描いて、加味するかで、

「出てくる音楽」が違ってくるものです(*^_^*)♡





音楽は、「音によるドラマ」ですよね(^_-)-☆♡

発表会本番では、演奏者の皆さまが、

どんな「ドラマ」を、音として伝えられるかな(*^_^*)♫





音楽に「命」を与えられるのは、「演奏者」です(*^_^*)♡





「若きピアニスト」の皆さま、

「聴き手の心に響く演奏」ができるように、

本番まで、ご自身も、色々と考えて、練習を続けてくださいね(*^_^*)♡






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テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

  1. 2016/02/19(金) 08:00:00|
  2. レッスンの特徴
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ピアノの先生も「絵心」が必要かな♪

初心者の小さな生徒さんたちに、音名を覚えてもらうために、

7色の色と、その色に結びつけやすい「もの」を描いて教える事があります。




ド ドーナツ 赤色

レ レモン 黄色

ミ 緑の葉っぱ 緑色

ファ ファンタオレンジ オレンジ色

ソ 青空 水色

ラ ラビット(うさぎちゃん) 茶色

シ 幸せの笑顔 ピンク色




【色】と【物】のイメージで、結びつけて覚えやすいものを選んで使用していますが、

私は、絵が下手なので(^_^;)…、

この「物」の絵なら、何とか、幼少の小さな生徒ちゃんにも伝わるかな?と、

試行錯誤の結果、今、これらの色と物に 落ち着きました(^_^;)♡


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ピアノを練習し続けていくと、だんだん、「音楽の記号」が出てきますよね(^_-)-☆♫

【強弱の記号】は、比較的、早い段階で出現します(*^_^*)♫




でも、まだ、小さな生徒さんの場合は、

【記号】を 「覚えて」 その「意味を踏まえて演奏する」というか、

「抽象的な意味を理解する事」が、

「イメージしにくい」ようなんですよね(^_^;)♫





それで、強弱の記号を「動物にたとえて」みると、

「ご本人も、理解しやすい」 という事がわかったので、



小さい動物は 弱く、

大きな動物は強く、

と、楽譜に書いてあげると、イメージしやすくて、

強弱をつけて、ピアノが弾けるようになるんですよね(*^_^*)♡





でも、私は、「絵が下手」 なので(^_^;)…、

私でも、ササッと描ける「動物」を、今、色々考えている最中です(^_^;)♫





pp(ピアニッシモ) アリさん

p(ピアノ)      蝶々

mp(メゾ・ピアノ) ハムスター

mf(メゾ・フォルテ) ウサギちゃん

f(フォルテ)     パンダちゃん

ff(フォルティッシモ) ゾウさん





今のところ、「蝶々」と「ウサギちゃん」は、

絵が下手な私でも、その動物の特徴を捉えて描けるんですけれど…、





他の動物さんの絵も、

「その動物だと、誰が見てもわかるように」

絵の練習もしないといけないかも(^_^;)…!

練習しても、絵が上手に描けない時は、

別の動物に変更することも考えなくては(^_^;)…。

動物がダメなら、フルーツとかで描いてみるというのも、いいかもしれませんよね(^_-)-☆♡





でも、小学生位の生徒さんなら、

「動物の名前」を聴いて、「その動物」をイメージできるので、

講師の私が 「上手な絵」 が描けなくても、

「動物の名前」を楽譜に書けば、通じるかな(^_^;)♫






でも確かに、「言葉」が通じない外国の人でも、

「挿絵」とか「イラスト」で、(例えば、トイレとか…)、

「おおよその意味」が伝わる「絵」の力は、

とてもスゴイですよね(^_-)-☆♡





今時のピアノの先生も、

「絵心」も必要な時代なのかもしれませんね(^_^;)!




 





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テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

  1. 2016/02/15(月) 08:00:00|
  2. レッスンの特徴
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強弱の記号を意識して♪

ピアノを弾く時に、気をつけなければいけない【強弱】ですが、

p(ピアノ) や f(フォルテ) の 記号を意識して弾けるようになるのにも、

それなりの修行が必要になりますよね(^_-)-☆♡



(弱い) pp ← p ← mp ←→ mf →  f → ff (強い)

上記のように、左側にいくほど、弱くなり、右側にいくほど、強くなります♪



これらの記号を意識して、実際に「演奏」した時に、

きちんと、強弱が付けられているかどうか、

確認しないといけませんよね(^_-)-☆♪



まだ、初心者の生徒さんの場合、

演奏者本人が、「強弱をつけているつもり」でも、

聴く人には、「強弱」の意識が希薄な演奏、という印象になる事も多いんです(^_^;)。



f は、ただ強く弾けば、美しい響きの f にはなりませんよね(^_^;)!

p も、弱過ぎて、ほとんど「響きのない音」になってしまってはダメなんです(^_^;)!





「指先の感覚」を磨いて、

自由自在に、強弱の変化をつけられる演奏ができるようになるまでは、

本当に、長年の修行が必要なんですよね(^_-)-☆♡




美しい響きの強弱をつけることは、とても難しい事ですが…、

今の時点で持っている技術の範囲内で、努力してみる事が大切です(*^_^*)♡





その曲、全曲をみて、どこの部分がどの記号なのかを確認して、

全曲の中で、どの程度の音量で弾くとよいか、を考える事が大切です♪




そのためには、まず、【演奏者自身が出す事ができる音量の幅】を、

本人がわかっていないといけませんよね♪



強弱をつけるためには、

演奏者自身が出せる 最大の音量(ff) は、どの程度なのか?

最小の音量(pp) は、どの程度なのか?

を、理解していないといけません。




自分が出せる ff で、全曲を弾いてみる。

自分が出せる pp で、全曲を弾いてみる。

それをやってみると、

現時点でご本人が表現可能な「音量の幅」がわかりますよね(^_-)-☆♡




演奏者自身が表現できる 【強弱の幅】の中で、

いかに 効果的に強弱をつけるのか。




曲全体のイメージを、演奏者自身がしっかりと心に持つ事で、

強弱についても、きちんと、意識して演奏できるようになりますよね(*^_^*)♡




ピアノで弾く事は、音楽の素晴らしさを伝える事ですよね(^_-)-☆。




曲の中に、強弱の記号 が出てきたら、

作曲者の想いを伝える表現者として、

伝える努力をしてみてくださいね(^_-)-☆♡






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テーマ:ピアノ - ジャンル:音楽

  1. 2014/12/24(水) 08:00:00|
  2. レッスンの特徴
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プロフィール

chihiropiano

Author:chihiropiano
このたびは、ブログ【ピアノと共に♪ 美し音楽を求めて♪】にお立ち寄りいただき、ありがとうございました!

音楽が大好きで、長年、ピアノを専門に学び、今、千葉県茂原市でピアノ講師をしています♪

縁あって私のもとでピアノを習いに来てくださっている生徒の皆さんにも、ピアノ音楽の素晴らしさを伝えていきたいと考えています。

自分の心の中にある「理想的な演奏」を再現することは至難の業ですが、演奏できる場で、少しでも想い描く理想の演奏に近づけるべく、日々練習を重ねています。

ピアノを練習する時間は、「音楽からの贈り物を享受できる至福の時間」です。ピアノを演奏できることに感謝して、これからもピアノと共に素晴らしい時間を過ごしていきたいと考えています♪

水瓶座・B型:
  独特な感性の持ち主?

好きな色:ピンク

好きな作曲家:
   ショパン
   リスト
   モーツァルト



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3つの演奏会用練習曲よりⅢため息
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バラード 第3番 Op.47
(F.ショパン)

幻想即興曲 Op.66 (F.ショパン)
ラ・カンパネラ (F.リスト)
①きらきら星変奏曲 K.265
(W.A.モーツァルト)

②きらきら星変奏曲 K.265
(W.A.モーツァルト)

超絶技巧練習曲 第10番
(F.リスト)

ソナタK.330 第1楽章
(W.A.モーツァルト)

ノクターンOp.27-2(F.ショパン)
月の光(C.ドビュッシー)
ロンドK.485(W.A.モーツァルト)
バラード 第1番 Op.23
(F.ショパン)

アラベスク第1番(C.ドビュッシー)
ソナタK.333 第1楽章
(W.A.モーツァルト)

ノクターンOp.9-2(F.ショパン)
ラ・カンパネラ(F.リスト)
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