ピアノと共に♪  美しい音楽を求めて♪

「より美しい音楽を奏でたい♪」という想いを抱きながら、日々レッスンに取り組んでいます。ピアノ・音楽をテーマに綴るピアノ講師の日記です♪

保科陽子先生のセミナーを受講して~【4】聴く

皆さま、おはようございます。
昨日は、フェイスブックでお友達になっていただいてる 
香港在住・ピアニスト・ピアノ講師の荒井千裕先生の
第2回 同窓会 サロン・コンサート in TOKYO
に行ってきました。

フェイスブックを通じて、ご交流いただいている荒井千裕さんのブログやメルマガは、
本当に、心に響く内容が多く、機会があれば、是非、お目にかかって、演奏をお聴きしたい、
と思っていたので、昨日、その念願が叶って、今、とても幸せな気持ちでいっぱいです。

とても素晴らしいコンサートの感想など、近々、ブログにまとめたいと思っています。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


今回も、保科先生のコーチングセミナーを受講して学んだ事の、第4弾です。


【聴く】…コーチングの基本となるスキル についてです。


☆ 傾聴 と言われる 聴き方 ・・・・・  ア イ ウ エ オ

アイコンタクト
  しっかりと目を合わせる
  究極のアイコンタクト…エンジェルアイ
  人は、無条件に受け入れられると、いわれなき万能感を発揮する

あいづち
  タイミングよく、色々な声の調子やリズムをつけて「あいづち」を打つ
  ~~、そっか~、なるほどね~…

うなずき
  話を聴きながら、不連続に頭を前に傾けたり、あごを深く引く

笑顔
  相手を受け入れる最高の笑顔で!
  顔には57の表情筋があります!

おなじ言葉を繰り返す
  リフレインともいいます
  くりかえしをする。相手の言った言葉をその通りに繰り返す。


☆☆☆☆☆ 実験 1 ☆☆☆☆☆

セミナーで、参加者がペアになっての実験が行われました。

【聴き手】役は、上記の、アイウエオ を使わずに、
【話し手】役の人の「目を見ないで」「時々ため息をついたり」「足を組んで、ちょっと不機嫌そうな態度」をして、聴く。
 
【話し手】役は、「何か、自分の身の回りで起きた“とても嬉しかった事”“楽しかった事”などの、
“上機嫌でお話しできる内容の自分のお話”を3分間してください。という実験でした。

【聴き手】【話し手】どちらの経験も必要との事で、
1回目は、私は【話し手役】として、2回目は、【聴き手役】として、行いました。



【話し手役】として、やった時の、私の気持ちは、
聴き手の方が、全く興味を持ってくれていない様子・態度を感じると、話の内容自体がとても「ハッピー」で「前向き」なものであっても、「話す事に苦痛を感じる」ようになって、まだ時間があったのに、途中でお話しすることができなくなってしまいました。とても楽しいはずの会話が、成立していないからです。話す前は、ウキウキして「あれも、これも…お話してみようかな」と、頭の中で想い描いていたのに、聴き手の方が、「自分の話を受け入れる気がないんだ…」と察すると、人は、「話をする意欲がなくなり、話をしていくための、次の言葉が出てこなくなってしまうものなんだ」ということを、痛感しました。


【聴き手役】として、やった時の、私の気持ちは、
実験とはいえ、相手の方がとても前向きで楽しい内容のお話に「あいづちも打てず」、「目を合わせてはならず」、「ちょっと不遜な態度」で聞き続ける事自体、私も、とても心が痛みましたが、やっているうちに、「相手の方のお話の内容」も、あまり、耳に入ってこなくなってしまいました。こういう会話は、本当に、苦痛ですし、何も生み出す力がないんだな…、と、ちょっと虚しく感じました。


他のペアの皆様のご感想も、ほぼ同じようなもので、

・やる気がなくなる
・虚しい
・居心地が悪い
・ポジティブな内容だったのに、まるでネガティブな話になってしまったかのように、「話」の価値が下がる
・頭の整理がつかなくなる


このようにお感じになられたようです。

実は、3分間の実験と聴いていましたが、実際は「2分間」だったそうですが、
話し手役も聴き手役も、早く、この「苦痛な時間が終わらないかなぁ」と、
感じていたのでした。2分間でも、大変でした。



☆☆☆☆☆ 実験 2 ☆☆☆☆☆

引き続き、参加者がペアになっての実験が行われました。

【聴き手】役は、上記の、アイウエオ を使って、聴く。 
【話し手】役は、「何か、自分の身の回りで起きた“ちょっと悲しい事”“残念だった事”などの、“ちょっと凹んだ気分の内容の自分のお話”を3分間してください。という実験でした。


こちらの実験でも、【聴き手】【話し手】どちらの経験も必要との事で、
1回目は、【話し手役】として、2回目は、【聴き手役】として、行いました。


【話し手役】として、やった時の、私の気持ちは、
話の内容が、ちょっと残念だった事にもかかわらず、【聴き手役】の方が、うなずいたり、笑顔で励ましてくれたり、共感してくれたり…、そういう態度でお話を聴いてもらうと、とても「安心」して、話を続ける事ができました。そして、「ちょっと残念」だったけど、「話した後には、スッキリした気分」になり、「些細な事だったんだ」と思えるようになるんだな、と感じました。話し終わった時は、もう、「ちょっと残念な気持ち」はほとんどなくなって、すっかり「元気」が復活している、そんな感じがしました。

【聴き手役】として、やった時の、私の気持ちは、
ちょっと残念だった事のお話に、「少しでも、相手の痛みに寄り添ってあげたい」という想いで聴いていると、自然と、相手をいたわる言葉で励ましてあげたり、残念だったけど、何か、救いの言葉がないかを探して、言葉かけをしていました。話し手役の方も、最初のうちは、ちょっと残念そうな表情だったのが、最後の方になると、笑顔になって、ネガティブな内容の話のはずだったのに、元気になっていく様子が伝わってきました。


こちらの実験結果も、他のペアの皆様のご感想も、ほぼ同じようなもので、

・話の内容がネガティブでも、よい聴き手がいれば、気持ちが落ち着く
・よい聴き手がいると、安心して話しやすくなって、心の中のモヤモヤしたものを吐き出す事ができる
・最初は、ネガティブな内容だったのに、最後は、ポジティブな話に、気持ちが変化していった
・話して、スッキリして、次の目標が見えてきた


このようにお感じになられたようです。

こちらは、3分間でしたが、まだまだ、「話していても大丈夫」という感じになって、「楽しい会話」の時間で、全く「苦痛」ではありませんでした。



ここで、参加者の先生方が「実験」に参加して、「体感」すること、が大切だったそうです。

ちゃんとした【聴き手】がいないと、「子供もかわいそうなんだ」という事を、
「身に沁みて感じる事」で、「子供の言葉に耳を傾ける事ができる」ようになる
のですから。

思春期の生徒さんは、時々、ピアノの先生に
色々な悩み事相談のようなお話をしてくる事があります。
子供のころから、《ピアノ》を学んできた生徒さんにとって、
まるで「カウンセリングルーム」のような、ピアノ教室の空間、
長年一緒にレッスンしてきた先生は、安心して、お話しできる相手と感じる生徒さんもいて、
ちょっとした「悩み事」など、話す場合が結構あるんです。

講師としては、「ピアノを習いにきているんだから、ピアノをレッスンしなくちゃ!」
と、思って、「レッスン」するために、話を打ち切りたい、と思っても、
心がすっきりしないと、「ピアノに向かえない、レッスンが手につかなかったり」することもあります。


でも、今回の【実験】で、実証されたように、
ピアノのレッスン時間30分間の中の、
ほんの2~3分だけでも、「しっかりと、生徒さんの言いたい事を、よい聴き手として聴いてあげれば」
それで、生徒さんもスッキリした気分になって、「レッスン」に集中できるようになるそうです。

ダラダラと、15分、20分も、生徒さんの悩み事などを聴くのではなく、
ほんの2~3分だけなら、聴いてあげても、レッスンの支障になる事はありませんよね。

量より質で、よく「聴いてあげる」こと。

こういう術を知っていると、「大切なレッスン時間」を無駄にする事がなくなるとの事でした。



ご家庭の中でも、ちょっと「忙しい時」に、
お子様に「話しかけられた時」に「聴く耳を持たずに、シャットアウト」してしまうと、
子供であっても「1人の人間」ですから、
「きちんと聴いてもらえていない」と思えば、
話をする意欲がなくなって、心の内を語りたくなくなってしまうんですね。



ご家庭でも、「お子様の言葉」を、数分でも「しっかりと聴く時間」を作る事で、
親子間の信頼関係も、より一層深まっていくのではないでしょうか?


自分が「体感」したからこそわかる「相手の気持ち」
これを大切にしながら、レッスンをしていく事が大事なんですね。




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ところで、【傾聴】という言葉。

私、コーチングのセミナーを受講する以前に、
心理学を専攻した先生から、

【傾聴】の【聴】という文字(漢字)は、「耳」と「目」と「心」を傾けて【聴く】こと

と、伺った事があります。

だから、「音楽を聴く」時に使う「きく」は、「聴く」という字を使うんだ!

と、知って、へぇ~、ナルホド、と感じた記憶があります

このお話を伺ってから、「人の話をきく」という場合、
一般的には「聞く」の文字を使いますが、
私は、あえて「人の話を聴く」と、記すようになりました。
「国語」のテストでは、× になってしまいそうですが…、
「目と耳と心を使って、人の話も聴く」わけですから…。


相手の言葉を聴くときは、「目」と「耳」と「心」を使って、
相手の方の気持ちに寄り添って聴く事、それが、「傾聴」なのかな?

と理解しています。

コーチングでも、とても大切なスキルである【聴く】

これからも「目・耳・心」で、ちゃんと「聴ける人間」になりたいなぁ…と思っています



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≪保科陽子先生・コーチングセミナー(10月31日)楽しみです♪≫


≪保科陽子先生のセミナーを受講して~【1】≫


≪保科陽子先生のセミナーを受講して~【2】優位感覚を知る≫


≪保科陽子先生のセミナーを受講して~【3】効果的な学習スタイル≫


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このたびは、ブログ【ピアノと共に♪ 美し音楽を求めて♪】にお立ち寄りいただき、ありがとうございました!

音楽が大好きで、長年、ピアノを専門に学び、今、千葉県茂原市でピアノ講師をしています♪

縁あって私のもとでピアノを習いに来てくださっている生徒の皆さんにも、ピアノ音楽の素晴らしさを伝えていきたいと考えています。

自分の心の中にある「理想的な演奏」を再現することは至難の業ですが、演奏できる場で、少しでも想い描く理想の演奏に近づけるべく、日々練習を重ねています。

ピアノを練習する時間は、「音楽からの贈り物を享受できる至福の時間」です。ピアノを演奏できることに感謝して、これからもピアノと共に素晴らしい時間を過ごしていきたいと考えています♪

水瓶座・B型:
  独特な感性の持ち主?

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